映画・テレビ

2009年6月 8日 (月)

映画の感想

ターミネーター4(Terminator Salvation)を見ました♪

感想ですが、映像の迫力はさすがでした。ストーリー性は・・・。うーん、先が読めてしまう展開だし、イメージとしてはターミネーター2っぽい感じもあるので、そこはいまいちかなぁ。

でも、こういう映画は、単純に見て楽しむものですから、そういう意味では、合格点はあると思いますね。それと、「自分は何者なのか、どこから来たのか、そして犠牲の愛とは」という部分は、ターミネーター全作を通じていつもあるんですね。でも、1、2作目の焼き直しっぽいところは有りますが。

実は、興味をそそられたのは、予告編でやっていた「ノウイング」という映画です。ニコラス・ケイジ主演です。僕は、ニコラス・ケイジも好きな俳優さんだし、内容も面白そうなので、子供に「また見に来る?」と聞いたら、「見たい!」と、意気投合!

来月もまた見にいこ。

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夜、涼みに外に出てみると、月がとっても綺麗でした。

月の光は、蒼く透きとおって凛とした美しさがあります。あたたかな陽の光とは違うけれど、同じく心を穏やかにする魅力があります。

そして、澄んだ月の光に照らされていると、美しく優しい心に触れたような、そんな気持ちになります。

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2009年6月 7日 (日)

映画

今日は、夕方に子供と映画を見に行きます。

何を見に行くかというと、「ターミネーター4」です♪

僕は割と映画を見る方で、大概は洋画です。但し、会社の同僚には、「B級・C級フリーク」なんて言われてますけど・・・。

確かに、よく見る映画は、あまりA級じゃないですねぇ。
AVPとかバイオハザードとか見ますし、バンパイヤものとかも好きですし。Underworldとかよかったなぁ。宗教ネタもの(といっても、いわゆる「神対悪魔」みたいな・・・)もよく見ます。キアヌ・リーブスのコンスタンティンも良かったなぁ。

どえらい暗い映画も見ます。一押しは、「ウィザード」という映画で、確かニュージーランド・オーストラリアで制作された超マイナーな映画です。これ、知っている人って殆どいないだろうなぁ。この映画見た後、1週間ぐらい気持ちが暗くなっちゃいましたから。

ブルース・ウィリスとかケビン・コスナーとかの出演している映画も殆ど見てます。ケイト・ベッキンセールも大好き。Underwoldもそうだし、セレンデピティ(これは、恋愛ものだけど)も良かったなぁ・・・。ハリソン・フォードが出ている映画も殆ど見たなぁ。SFでは、随分古い(とっていも30年前ぐらい?)ですが、ブレードランナーが一番好きですね。最近です、タイムマシンも好きだったなぁ。

でも、一番好きだった映画は、実は題名が分かんないんです(涙)

ストーリーは、お父さん(だったような気がする)がクリスマス前に突然死んじゃって、でも、子供にクリスマスプレゼントを渡す約束を守るために、神様にお願いして、一日だけこの世に戻って、子供を捜してクリスマスプレゼントを渡すというような話だった気がします。随分前の映画だった気がします。

映画を見て泣いたのは、これとレインマンですね。ダスティー・ホフマン、いいですね。最近で一番好きだったのは、以前もブログに書きましたが、WALLEですね。うるって来たけど、さすがにディスニーのアニメでは、泣くのもねぇ。

さてさて、映画館から帰ったら、感想でも書いてみます。

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2008年10月 6日 (月)

ガリレオ

日曜日に、家族で「ガリレオ 容疑者Xの献身」を映画館に見に行きました。

ねこおやじ一家は、大のガリレオファンです。特に、子供が夢中で、以前の放送も、録画したDVDを繰り返し見ている位、はまっています。

今回の映画、内容はここでは書きませんが、面白かったですね。湯川先生が、あれほど感情的になったのは、初めてでは・・・ついでに、柴咲コウちゃんも、相変わらずかっこいい。が、それ以上に、福山、かっこいいねぇ。

ねこおやじ、姿形は湯川先生の足下にもおよびませんが、「物理学」という点では、共通点があるんよ。ねこおやじは、大学は、理学部物理学科卒なのです。専攻したのは、「非線形数理物理」・・・・出来は、ったくダメでしたが、へんてこりんな数式を解くのは妙に興味があったなぁ。(結局よく分からなかったけどね。)

「仮説を立て、検証し、反証があれば撤回する」っていう言葉、好きだな。

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ついでに。NHKで「カンゴロンゴ」という番組を見ました。これもはまりそうだ。四字熟語アニメ、笑った。

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